3,タンク内部の錆取り 4,内部をタンクシーラーでコーキング 4,塗装 と決定! 確かにマニアやプロの方からみると異論はありありだと思いますが、 現状はこれ以外思いつきませんので、中古のタンクを入手するまでは我慢するしかありません。 タンク持込の場合は10000円~となります。 サビ取り処理をするとタンクに穴が開いてしまうことがあります。 その場合程度により溶接作業やパテうめなどの処理が必要になることもあります。 タンク内ウレタンコーティングは7000円~となります
その6 新しい錆取り溶液を作ってリンス.
バイクのタンクを板金塗装してもらったよ!さすが圧倒的技術です~ 公開日 : 2018年7月1日 / 更新日 : 2019年10月6日 38561pv バイク塗装 GARAGE-K garage-kはバイク、ヘルメットの塗装を専門としてスタートし、御蔭様で17年目を迎える事が出来ました。 これからも尚一層、皆様のご期待に添えるよう努力してまいります。 何卒よろしくお願い致します かもめカブを購入してから結構経ちますが、まだまだ作業が進んでいません。 毎週末なんとか時間を作り少しずつレストアを行っております。 長期間放置されていたカブなので各部のコンディションは最悪でタンク内も悲惨な状況。 穴が空いていなかっただけましでしょうか。 新しい溶液を100ccほど作ってタンクの中に入れて隅々まで行き渡るように振り回します。 溶液を捨ててからタンク内をよく乾燥させれば錆びにくくなるとの事です。 完璧に乾かしてから使用しましょう。 タンクさび取りとコーティングをします。タンクはさびや不純物が蓄積します。これを100%除去して復活再生する専門ショップです。内部はコーティング仕上げです。タンクさび、ガム質付着などはエンジントラブルの要因です。タンクの錆は100%除去がポイント!