文字をコピーして貼り付けるときに、形式をテキストにしてペーストする方法を紹介。元の文字のフォント・色・太さなどの書式を引き継がずに、テキスト情報だけをペーストするショートカットキーをWindows & Mac の場合でそれぞれ解説。
Webページや他の文章からコピーした時、「書式あり」でそのままペーストされて元の書式が付いてくることってないですか?直すのが面倒で、結構困りますよね。 ブログの記事を書くときやEvernote、gmailでコピーした情報は「書式なし」で貼付けたい! Evernote(エバーノート)は、コピペするときに強制でコピー元の書式情報が継承されます。 そのため、普通にコピペすると必要のない装飾まで貼り付けてしまうんですね。. iPhone使用中、「コピー&ペースト」ができないというケースに遭遇したことはありませんか? どうやら、文字を長押ししても「コピー」「貼り付け」の項目が出てこない…という事例が多くあるようです。 このような場合、どうすればコピー・ペーストをすることができるのでしょうか。 新規作成メールの上にあるツールボックスの一番右にある「T×」のようなボタンです。これを使うと、選択したテキストの書式をすべてクリアしてGmailのデフォルトのスタイルに戻す、という一番望ましいアクションをしてくれます。 Macアプリで「command + V」でペーストをすると、コピー元のスタイルを引き継いでしまうことがあります。 正直これは余計なお世話である場合の方が多く、書式なしでペーストできるようにしたほうが穏やかなので、設定を変えちゃいましょう。 Cult of MacのTop 10 Tips Of A Mac Master で紹介されていたMacのTipsがつぼったのでご紹介します。私がつぼったのはこの3つです。 テキストの書式なしペースト プレビューで見ている画像を他のアプリで編集 コピペしたいテキストをデスクトップに一時保存 残念ながら、iPadの10.2インチ、10.5インチ、11インチ、12.9インチは無料では使えません。 Office365の有料会員になる必要があります。 9.7インチのiPad、iPad miniは無料で使えます。ということで、無料でExcelを使いたい人は、9.7インチ以下のiPadを選んでください。 PowerPoint for iPadを利用すれば、外出先でiPadからパワーポイント資料の編集・最終確認などが行えます。嬉しいことに基本機能は無料です。便利なPowerPoint for iPadの機能・ダウンロード方法から基本的な使い方まで紹介します。 Gmailの「書式をクリア」ボタンを使う. 手書きテキストのデジタル変換。最近ではなんと手書き数式のデジタル変換までできるiPadアプリがあるんです。これらのアプリを使いこなせば、全てのメモをデジタル化したり、果てはレポートまで iPad 一台で作成できたり...真のデジタルライフも夢ではありません。 iPhoneでホームページなどの書式が設定されているリッチテキストをメモアプリやEvernote、メールアプリなどにコピペすると、書式がついたままで貼り付いてしまいます。 そんなiPhoneのコピペですが、簡単にリッチテキストから書式を削除してプレーンテキストでコピペする方法があります。 そのままでもペーストされて問題ないときもあるのですが、文字の背景に色が付いていたり、やたらと大きな文字になっていると、読みにくいし見た目もよろしくありません。 そこでiPhoneやiPadで書式をクリアしてペースト(貼り付け)する方法を紹介します。 Evernote(エバーノート)は、コピペするときに強制でコピー元の書式情報が継承されます。 そのため、普通にコピペすると必要のない装飾まで貼り付けてしまうんですね。. 2. iPadを使っていると、せっかくの広い画面がソフトウェアキーボードにスポイルされることもあります。その点外付けキーボードを使えば、画面が広く使える上にショートカットも利用できます。そこで本記事では便利なiPadのキーボードショートカットを、まとめて紹介します。